代表挨拶
昭和元禄から失われた20年までまさに激動の時代が過ぎ、更に厳しい社会情勢を我々は迎えようとしています。。。。。
という書き出しが代表挨拶としてはふさわしいところですが、省略します。
さて、写真なり広告デザインなり人の目の記憶記録に残るような仕事をしています。生まれてから年老いて行くまで写真に接する機会は数多くあると思います。
赤ちゃん、園児、学生、社会人、父、母など色々な変化が写真に残っていきますが、永遠に美しいわけではありません。
刻まれていく皺に目を背けることもあるかもしれません。
しかし人生の中で辛いことや悲しいことがあった時に振り返って見る写真は元気を与えてくれます。
生きてきた証と自分の足跡を確認することによって感じる安心感。
それは明日への自信と勇気になることを確信しています。
企業とも言えないような小さな会社ですが、未来の感動を皆さんに与えるために日々活動しています。












